静岡で開催された乱交がすごい!!

今回は静岡で開催される乱交についてレポートしてみたいと思う。

特別に撮影を許可してもらった乱交もあるので、モザイク入りではあるが写真を交えて報告してみたいと思う。静岡ではこんなことが行わているのか…と驚いてしまった。

だが、これは実際に起こったことである紛れもない事実なのだ。

静岡市で行われる乱交パーティー

その乱交パーティーは静岡駅前のマンションの一室で行われている。筆者が部屋に案内された時はすでに乱交は始まっており、男性三人に対して女性四人といわゆる4Pの状態であった。

男性は全員40代、女性は20代半ばと思われる。

普通のセックスであればまずは愛撫から始まるものであるが、乱交の場合はそうは行かない。お互いに体だけを求めている、愛や感情などいらない淫らな人間の集まりである。ちょっとした挨拶が終わればすぐにプレイスタートである。

男性の一人が女性の頭を押さえつけて自らのペニスを口の中に押し込む。「むぐぅ」と言う声にならない声を出しながら女性はそれにこたえる。苦しそうでいながらどこか恍惚の表情を浮かべているのが印象的である。一度ペニスを咥えこむとそこは乱交の参加者女性である。手だけではなく自ら体ごと前後に動かし一心不乱にペニスを咥えこむ。大量のよだれを流しながらも気にしない。まさに性をむさぼる異常性欲者である。

間髪に入れずにもう一人の男性がバックの体制からペニスねじ込む。マンコを触っていないにも関わらずに女性はもうビショビショ、シーツに滴るくらいにあふれているのは隠せない。洪水とはこのことを言うのであろう。女性はペニスを咥えながら激しく喘ぐ。男もそれに呼応して腰を激しく動かす。その姿はもはや理性を持った人間ではなく、本能だけで行動する動物のようである。

残りの男性はと言うと乱交に初参加だと言うことで緊張していたのか、最初は様子見と言った感じで薄ら笑いを浮かべながら3Pの様子をただただ見ているだけである。だが、下半身はすでに仁王立ちしている。いくら緊張していたとしても男の性を隠すことは出来ないのであろう。

そうこうしていると最初に挿入した男性がぶるぶると体を震わせながら、女性の中で果てる。コンドームはしていない。中出しだ。マンコの中から男性の精子が流れ落ちる。他人の精子を見るのは初めてだがあまり良い気分がするものではない。この中に自分のペニスを挿入すると思うとぞっとするが乱交参加者にとってそんなことは関係ない、むしろ興奮を覚えるものなのだろう。

一人目が発射することでただ見ているだけだった3人目の男性にもようやくエンジンがかかる。すでに高潮しているペニスをザーメンにまみれたマンコの中にぶち込むと犬のようにただたっだ激しく腰を振り続ける。AVでも見ることが出来ない、こちらが心配になってしまうくらいに激しくピストン運動を繰り返している。興奮に体が追い付いていかないのか、激しい息切れをしながらも腰を振ることをやめない。一心不乱とはこのことを言うのであろう。

その間の女性はと言うと途中何度も潮を吹きシーツはもう水たまりのようになりながらも、幸福の笑みを浮かべただただ快感に身をゆだねていると言った感じだ。乱交に参加するくらいなので男性が好きで好きで仕方がないのであろう。

もう1人の男性はただただひたすらペニスを咥えさせ続けるだけである。時に女性の頭を押さえつけながら激しく喉の奥をつき続けるような…どうやら挿入に興味はなくフェラチオさせることに快感を覚える性癖の持ち主のようである。

今回の乱交パーティーは筆者が取材を開始してから4時間ほど行われた。終わるころには熱気で内窓が曇るほどである。室内は汗による湿気で非常に気分が悪いし、体液の臭いが充満している。乱交の参加者は満足しているかも知れないが、第三者で筆者にとってはただただ気分が悪いだけである。

今回の乱交パーティーの詳細

今回取材した静岡市内で行われている乱交パーティーは月に一回のペースで開催されている。静岡県内の存在している「乱交クラブ ゼウス」が主催するものである。ゼウスに関して詳細をお伝えしたいところではあるが、乱交と言う特殊な集まりなので深いところまでお話できないのが残念なところである。お許しいただきたい。

現在は男性の参加希望者を多いく募っているとのことで筆者にも希望者がいたら紹介して欲しいと懇願された。残念ながら筆者の友人には乱交を趣味とする人間はいないので丁重にお断りしたが、このブログを見ている人の中で興味がある人がいれば…

逆援助交際の実態についてはこちら

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